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臨時休診および臨時診療のお知らせ

院長の学会発表、講演等のため、以下の通り、一部診療日時の変更がございます。

ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

臨時休診日:  
11/1(木)は全日休診、11/22(木)は午後のみ休診
 
臨時営業日:
10/9、 10/16、 10/30  ※すべて金曜日です。

お知らせ

ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~『クーラー病って何?ネバネバパワー新常識!夏バテ防止SP』に院長が出演しました。 [2018.07.24更新]

この度、当クリニック院長が テレビ東京 ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~『クーラー病って何?ネバネバパワー新常識!夏バテ防止SP』に出演致しました。

クーラー病が慢性化すると深刻な病気の原因になることがあります。

また、体を温めるはずの温かい飲み物の中にも、実は体を冷やすものがあります。

それは意外なことに「コーヒー」です。「コーヒー」はカフェインの利尿作用で結果として体を冷やすことになるのです。

ではクーラー病予防に適した飲み物は・・・?

 

 

正解は「紅茶」です。茶葉を発酵させていて、テアフラビンが血流をよくし、体を温める効果が期待できます。

クーラー病予防法の新常識を当クリニック院長が紹介しております。

 ソレダメ

 

 

 放送:2018年7月4日(水)テレビ東京  18:55~21:00

 ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~

 

日本東洋医学会学術総会にて最優秀会頭賞を受賞 [2018.06.23更新]

2018年6月8日(金)~10日(日)大阪で開催されました第69回日本東洋医学会学術総会にて当クリニック院長が発表した内容「下肢静脈瘤に伴うこむら返りに芍薬甘草湯はどのくらい効くのか?」が優秀演題プログラムに選出され、300余演題の中から最優秀会頭賞を受賞致しました。

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【院長コラム】 下肢静脈瘤はエコノミークラス症候群(静脈血栓症)のリスクとなるのか・・? [2018.03.09更新]

当クリニックの下肢静脈瘤の患者さんの中には『エコノミークラス症候群(深部静脈血栓症)』を心配されて来院される方も少なからずいらっしゃいます。

これまで深部静脈血栓症の診療ガイドラインには、「下肢静脈瘤は深部静脈血栓症の弱いリスクになりうる」という曖昧な記載しかありませんでした。

この度、米国医師会雑誌(JAMA)(世界で最も広範に読まれている医学雑誌)の2018年2月27日号に以下のような記事が掲載されました。

台湾の桃園長庚記念医院のShyue-Luen Chang医師らは、国民健康保険プログラムの請求データを用いて、2001年~2013年の間に下肢静脈瘤と診断された人21万人と下肢静脈瘤のない人21万人で、下肢静脈瘤の有無による深部静脈血栓症の発症率を比較研究を実施した。
 その結果、下肢静脈瘤と診断された成人患者では、深部静脈血栓症のリスクが下肢静脈瘤のない人に比べて約5.3倍リスクが高いことが明らかにされた。

下肢静脈瘤は一般的にみられる疾患ですが、これまで重大な病気と関連することはあまりないと思われてきました。

しかしながら、今回のこの報告では『エコノミークラス症候群(深部静脈血栓症)』という危険性のある疾患と関連する可能性が示唆されたわけです。

このような観点からも、下肢静脈瘤は放置せず、早めに診察を受けられることをおすすめいたします。

 

雑誌 ターザン(2018.2月号)に掲載されました。 [2018.02.05更新]

ターザン表紙20180205104210-0001雑誌 ターザン(2018.2月号)に当クリニック院長が監修した、「相談しづらいうっ血症状、むくみ&イボ痔の攻略法」が掲載されました。

全身に血が巡る以上、どんな部位にもうっ血の危険性は潜んでおります。

是非、ご覧下さい。

内容はこちら

エステー株式会社「くらしにプラス」を監修致しました。 [2018.02.05更新]

 

エステーのホームページ内、「くらしにプラス」の『ココが知りたい!身近な疑問』を当院、院長が監修致しました。

「冷えと寝つき」について、日々の生活での「冷え」対策について掲載されております。

是非、ご覧下さい。

内容はこちら

 

雑誌 パンプキン(2018.2月号)に掲載されました。 [2018.02.01更新]

パンプキン表紙20180205103551-0001雑誌 パンプキン(2018.2月号)の巻頭特集に当クリニック院長が監修した「冷えに負けないからだをつくる 温活習慣」が掲載されました。

「冷え症」についての説明や、タイプ別の対処法についても掲載されております。

是非、ご覧下さい。

内容はこちら

 

 

日テレNEWS24『冷え性を改善する4つの方法』に院長が出演しました。 [2017.11.24更新]

この度、当クリニック院長が日テレNEWS24『冷え性を改善する4つの方法』に出演致しました。

これから冬を迎えますが、冷え対策は万全でしょうか。

冷え症にはいろいろなタイプがありますが、末梢血管の血流が悪いことも一因です。

冷え症には重大な疾患が潜んでいることもありますので、一度、ご自分の血流を調べるのもよいでしょう。

 

放送日:2017年11月21日(火)日テレNEWS24  15:03~

日テレNEWS24『冷え性を改善する4つの方法』

 
BSジャパン『教えて!ドクター家族の健康』に院長が出演しました。 [2017.08.04更新]

この度、当クリニック院長がBSジャパン「教えて!ドクター家族の健康」に出演致しました。

司会進行は元フジテレビアナウンサーで現在フリーアナウンサーとしてご活躍されている木佐彩子さんでした。

今回は「身近に起きる・エコノミークラス症候群  静脈血栓塞栓症」についてわかりやすく解説させていただきました。

放送日:2017年8月19日(土)BSジャパン(BSデジタル7ch)20時54分~21時00分

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雑誌 婦人公論(7/11号)に掲載されました。 [2017.07.21更新]

雑誌 婦人公論(7/11 号) の「心とからだの養生学」に『脚のむくみ』について、当クリニック院長が監修した記事が掲載されました。脚のむくみの原因の一つとして「下肢静脈瘤」についても掲載されております。是非、ご覧ください。

内容はこちら

公益財団法人健康・体力作り事業財団 月刊「健康づくり」に掲載されました。 [2017.06.08更新]

公益財団法人健康・体力作り事業財団 月刊「健康づくり」の「健康づくりQ&A」に「足のむくみの原因と対策について」が掲載されました。

 内容はこちら

当院の診療内容

  • 下肢静脈瘤日帰りレーザー治療
  • 冷え症外来
  • 足の痛みとむくみの外来
  • 循環器内科専門医による心臓病の診療
  • 血管年齢測定
  • 動脈硬化予防
  • シャントトラブルの解決(痛みの少ないエコーを用いた治療)
  • 新規シャント造設
  • セカンドオピニオン外来
  • あらゆる『血管』に関するご相談
  • 横浜市一般健診と各種予防接種

 

詳細は「クリニックの特徴」のページをご覧ください。

交通案内

横浜市西区岡野1-14-1

〒220-0073
横浜市西区岡野1-14-1 横浜メディカルセンタービル2階
横浜駅から徒歩7分
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診療時間

診療時間
9:00~13:00
14:00~18:00

※当院は予約制です。お電話かメールにてご予約ください。
※受診に際して紹介状は不要です。

休診日:金曜・日曜・祝日

紹介先・提携病院

当クリニックは下記医療機関と連携しています。

入院治療が必要な際には適切なタイミングでご紹介が可能です。

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